※2024年4月に更新しました。 また本ページにはプロモーションが含まれています

α6400は小型のAPS-Cサイズのカメラです。
携帯性にも優れていて、とても使い勝手がいいのが特徴ですね。
ただやはり街中で散策をしながら、スナップを撮影するとしてもずっとカメラを持ったままでは不便でしょう。
そうした時に役だってくれるのが、カメラバッグです。
一昔前までは機能性が重視されたものが多くて、デザイン性に乏しいものばかりだったので、使うのが嫌という人も少なくありませんでした。
ですが最近ではデザイン性にもこだわっていて、カジュアルなものも多く販売されているんですよね。
そこでおすすめのバッグについて紹介していきます。
この動画では7個のカメラバッグを購入してきたボクが、カメラバッグの選び方を解説してみました。
合わせてご視聴ください。

最初におすすめしたいのは、PeakDesign ピークデザイン エブリデイメッセンジャー 15インチですね。
α6400だけではなくて、カメラバッグとしてとても人気があるバッグですね。
ではどういう特徴があるのでしょうか。
このバッグの魅力としては、やはりデザイン性の高さでしょう。
街中でふだん使いをしたとしても、まったく違和感がないくらいにデザインが良いですね。
収納力があるのでちょっとした旅行くらいなら、十分に利用できますよ。
それなりの価格はしますが、カメラを収納するためのギミックも搭載されています。
内部には仕切りが2枚あって、標準レンズを搭載したカメラに交換レンズが2本入るくらいですね。
他にも小物類を入れることもできるので、バッテリーや充電器など一式持ち運べるのもポイントでしょう。
多くの人に支持されるだけあって、ベストバイの1つだと言っても過言ではないですね。

α6400を販売している、ソニー純正のカメラバッグも紹介しておきます。
LCS-U30という製品なのですが、こちらは価格的にみるとかなり安価な部類に入りますね。
では特徴を先に確認しておきましょう。
このバッグの特徴はやはりソニー純正である点でしょうか。
見た目にも収納力が高いのはわかるのですが、それ以上にアクセサリーなどの小物がたくさん入ります。

バッテリーや充電器だけではなくて、ハンディカムとカメラなどのような組合せでも大丈夫です。
デザイン性はさほど高くはないですが、シンプルなものなので男性ユーザーにはおすすめですね。

Endurance(エンデュランス) も人気のあるカメラバッグです。
α6400を使ってスナップ写真をメインに撮影している人に、おすすめしたい製品だと言えます。
カメラマンである中原一雄氏が監修したものだと言う点ですね。

つまりカメラを趣味にしている人にとっても、欲しい機能が詰まっているバッグなんです。
休日にカメラを持ち歩きたくなるをテーマとして作られているので、デザイン性にも優れています。
メンズブランドを中心として、スタイリッシュなバッグを提供している国内メーカーがデザインと製造をしているんですよ。

なのでふだん使いをしても、まったく違和感がありません。
肩掛けストラップ式なので身体の前面に持ってくるのも簡単ですし、機材へのアクセスも2通りの方法があります。
機能性とデザイン性を両立した、珍しいバッグですね。

カメラアクセサリーとしては定番のメーカーの1つが、マンフロットですよね。
このマンフロットでおすすめしたいのが、Manfrotto スリングバッグ NEXTコレクション 11.5Lになります。
価格的に見ても安価ですが、それよりもシンプルなデザインと収納機能の便利さが群を抜いている製品ですね。
このカメラバッグはα6400を持ち歩くのに、とても便利な機能がたくさんあります。
収納力としてはカメラ本体と交換レンズが2本入るほどです。

他にもアクセサリーの収納もできますよ。
サイドにあるポケットとストラップを使うと、三脚の携帯も可能になります。
他にもタブレットを入れるスペースがあったり、かなり収納力が高いんですよね。
持ち歩きをするとしてもシンプルなデザインなので、カジュアルな服装とも合わせやすいですよ。

最後に手軽に購入できるバッグを紹介します。
Amazonベーシック カメラバッグですね。
これは自社販売しているものの1つで、価格的にもお手頃で初めて購入するのにもおすすめですね。
値段の割に収納力も十分でカメラ1台と交換レンズが4本収納できます。

α6400を持ち運びするのに、バッグはできるだけ安くすませたいという人もいるでしょう。
この製品は価格の割には収納力も高く、デザイン性もそこまで悪くはありません。