ソニーα6000のボディーケースを私が購入したワケ

※2024年4月に更新しました。 また本ページにはプロモーションが含まれています

 

ミラーレス一眼レフカメラはコンパクトなボディがウリなので、カメラのケースを使わない方が多いのではないでしょうか?

 

それでも私がソニーα6000のボディーケースを購入したわけは、カメラをいつまでも大切に使いたいからです。

 

ケースを付けずに肩からぶら下げていると、歩いている最中にカメラが何かにぶつかってしまい、傷がついてしまうことがよくあります。

 

キャリングケースにしまっておけばよいかもしれませんが、撮りたいシーンを見逃さないためには、いつでも撮影できる態勢にしておきたいのが私の本音です。

 

ソニーα6000には純正ボディケースがオススメな理由

 

ちなみに私が選択したのはソニー純正のボディケース「LCS-EBE」です。

 

この動画ではLCS-EBEを実際にα6000に装着してレビューしてくれています。
LCS-EBEは本体との隙間が生じずジャストフィットしてくれるのが素晴らしいケースです。

 

 

純正品ならではの良さはケースを外さずにカメラの端子類や操作ボタン類にアクセスできることでしょう。

 

これなら自宅でもカバーをしたままHDMIケーブルを接続してモニターに直接画像を映し出せます。

 

ボディケースを装着したまま三脚にも装着できるので安心して使うことができます。

 

ソニーα6000に取り付ける場合もハンドルネジを回して装着できるのでとても簡単です。

 

ポリウレタン製ながら適度な光沢感があるのも良いところ。

 

バッテリー交換はカバーを外さずに行えるので非常に便利です。

 

やはりこのボディーケースを買って正解でした。

ソニー ボディケース「LCS-EBE」(ブラック) LCS-EBE-B

✅ソニー純正のカメラボディケース
✅装着したまま三脚にも装着できます
✅カバーを外さずにバッテリー交換も行えます