※2024年4月に更新しました。 また本ページにはプロモーションが含まれています

α6000はソニーのミラーレス一眼エントリーモデルですが、他社のミドルクラスの一眼レフカメラと比べても遜色ない性能を持っています。
コンパクトながら、上位機種に迫る美しい画像を撮影できるポテンシャルを備えているのがこのカメラのすごいところです。
ソニーα6000を購入する場合、同時に交換レンズを購入しておけばさまざまなシーンで最適な写真が撮影できるでしょう。
またソニーのAPS-Cレンズはリーズナブルなレンズが多いのも魅力の一つです。
ここではソニーα6000と合わせて購入するのに人気の交換レンズ人気3種を紹介します。
この動画では12本の交換レンズを購入してきた私が、動画用レンズの選び方を解説してみた動画です。
合わせてご視聴ください。
単焦点レンズをチョイスする場合におすすめなのがSEL50F18 E 50mm F1.8 OSSでしょう。
コンパクトでありながらしっかりとしたボケ写真を撮影できます。
しかも重量が軽いため携帯性に優れているのも注目です。
ピンポイントで花や昆虫などを撮影したい場合にはマクロレンズが必須だ。
マクロレンズでおすすめなのがSEL30M35 E 30mm F3.5 Macroです。
リーズナブルな価格設定で、マクロ写真が簡単に撮影できるのが魅力です。
重さはわずか140グラム弱で、ズームレンズと一緒に携帯しても重さはほとんど気にならないレベルです。
ソニーEマウントAPS-C用レンズでは比較的高価なレンズですが、その価値はユーザーに強く支持されているのがSEL1018です。
私もNEX-5Rから所有していて、α6000のジンバルを利用した動画撮影では定番です。
ソニーのEマウントレンズは今後もさらに商品が増えそうです。
Eマウントレンズはフルサイズのα7シリーズとAPS-Cサイズのα6000両方で使用できるので、レンズ資産として永く愛用できるでしょう。
またレンズを購入したら合わせてレンズ保護フィルターを購入したいですね。
α6000のレンズを守る保護フィルター一覧と上手な購入方法では各レンズに合う最適なレンズ保護フィルターを紹介しています。
ぜひ合わせて読んでみてください。